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資格試験

「分かった気」で終わる勉強法から卒業。試験勉強で記憶を定着させる4ステップ

主任

こんにちは、主任です!

「テキストを何周もしたのに、本番で思い出せない」

「過去問の解説は読んだはずなのに、似た問題でまた間違える」

試験勉強をしている方なら、一度はこの感覚に心当たりがあるのではないでしょうか。ぼくも地質調査技士試験の勉強で、散々これに悩まされてきました。

実はこれ、勉強時間が足りないのではなく、勉強の”やり方”のせいかもしれません。

海外の研究によると、テキストを繰り返し読む「再読」は意外と効果が薄い勉強法だと分かっています。それより圧倒的に効くのは、「思い出す」「日を空ける」「自分の言葉にする」の3つを組み合わせたやり方。

今日はそのやり方を、誰でも今日から実践できる4つのステップに落とし込んでご紹介します。

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ルーくんの奴隷/web制作
主任と申します!本業である建設コンサルタントの仕事をしつつ、サイト「ReStudy」の運営をしています。今まで培った知識をもとに資格試験の解説記事などを製作しています。 Xでは我が家の癒しであるルーくん(猫)の投稿ばかりしています。
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